オトナにはオトナのアソビが必要。
そんなオトナの本気のアソビの場です。

募集中のブカツ

ミッション

オトナのブカツはこんなことを考えて活動しています。
Go to 本気でアソブ

本気でアソブ

いつの日か、オトナだからと線を引いた。
だけど、今だからこそ馬鹿だなと思うことを本気でる。
後悔のないように、やりきる。

Go to 本気の背中を見せる

本気の背中を見せる

次の世代に何を残すか?
コドモはオトナの背中を見ている。
カッコイイ、オトナの背中をみせてやろう。

Go to 貧困を失くす

貧困を失くす

誰かの背中を見ることで、憧れが生まれる。 憧れは、「今」から抜け出そうという原動力になる。 「今」を自ら変え、未来へはばたく人のために支援をする。

Go to 楮(こうぞ)を育てる

楮(こうぞ)を育てる

「世界遺産で絵画を纏う」
Dressed In Japan は細川紙を使いたい。
そのためには日本産の楮が必要。楮を育てる支援をする。

あなたがやりたいことは何?

提案する

何を見て、何をして、何を残す

オトナのブカツは代表 荒岩が死ぬまでにやりたい、作りたい100のものを一つ一つ叶えていこうという、ひじょーにわがままな企画から生まれました。

私たちはオトナになる段階で、「恥ずかしいから」「もういいトシだから」と、やりたいと思っても、「フンベツ」というジョーシキのもと、取捨選択をしてきています。

そして、一人一人が同じ方向を向くようになってしまいました。

人生半分を過ぎ、ふと老後について考えた時、デイケアに通う老人にはなりたくないと思ったのです。誤解のないように言っておきますが、私の母も介護施設にお世話になりました。そのご恩は忘れませんし、これからの日本にはなくてはならないとも考えています。

しかし、私個人はいつまでたっても夢を追い続け、元気でファンキーなばぁちゃんと言われながら、ピンピンコロリと死んでいきたいと思うのです。

いつの時代から、日本人は年金に頼り、老後の時間を持てあますようになったのでしょうか?
トシをとっても、趣味に仕事に忙しくて、それどころじゃない、そんなじぃちゃん、ばぁちゃんがあふれる社会だったら、高齢化も悪くないんじゃないか?

それには、オトナが本気でアソブことのできる場が必要で、そこにある何か言葉にならないものを次世代に伝えていくことが大切だと思うのです。

だから、ホンキで遊びましょう。
オトナだからできる、タシナミを楽しみましょう。

  • やってみたいと思ったら、とりあえず口に出してみる。すると、なぜか他にもやりたい人がいる。それを実現していくのがオトナのブカツです。

  • コドモは失敗を恐れる。オトナは失敗を笑いとばせる。たとえば、マズイかもとわかっていても手作りビールを作ってみる。どんなにマズイかは作った人にしかわからない。

  • 楽しむためのブカツなので、強制は一切しない。オトナとしてのルール

  • オトナが本気でバカなことをしている時、ふとした瞬間に真理を語る時がある。その瞬間をコドモに味わってほしい。